ソウル・エデュケーション

愛する作品や文化を消化し、エッセンスを次世代に遺す『魂の教育』を目指して

2018-04-10から1日間の記事一覧

『パンズ・ラビリンス』多幸感あふれる宝物のような映画…と、私には見える

空想好きな少年少女や、かつてそうだった人間に限りなく「刺さる」映画。 大事にしたい宝物のような作品…と、私には見えるのです。